お知らせ

季節のお話

11月30日  熱あるときは院内に入る前に連絡してください。

今週末から冷えてきますね。乾燥もこれからが本番です。今のうちに自分にあう保湿をみつけておきましょう。

院内はマスク着用をお願いします。

 

熱がなくても咳でつらかったときなど受付で教えてください。

熱だけではなくあまりにも咳き込んでいる場合は別の部屋にご案内させていただくなどできる範囲で対応しております。熱がある人は待つ場所を個別でわけています。スペースに限りがあるのでできる限り車での来院をお願いします。

あらかじめ来院前に電話か インターホンで院内入る前に教えてください

 

各部屋は 都度都度 消毒 換気をしております。

 

当院ではコロナウイルスの検査はしていません

コロナウイルス陽性で隔離解除になるまで感染拡大する可能性があるため院内での診察はできません。濃厚接触で保健センターに指示されている期間もです。

 

(インフルの検査もしておりません)

まわりに感染者がいて濃厚接触の場合は保健センターの指示があると思います。(園で流行の場合などは指定された日に検査をするとのことです)

 

 

院内にはみんなのアート作品を展示しています。

 

新しい作品もまだまだあります。

 

付き添い保護者が1週間以内に発熱されていたり 咳がある場合 や 濃厚接触で保健センターで 2週間の隔離をいわれている期間は院内にははいれません。(保健センターにまず確認してください。)かかりつけへといわれたときもまずは受診前に電話をお願いします。

診察できる場合も院外での診察になります。(自家用車のみタクシーは公共の乗り物であるため不可です)

コロナウイルスは東京だけではなく 北海道大阪愛知でも家庭内感染がふえてきています。東京にかぎらず、フランスやドイツやイタリアもかなり蔓延しています。 これから乾燥の季節でありさらに 蔓延 流行することをふまえて10月下旬から感染していても入院できる対象がかわり 自宅かホテルなどの療養に きりかわります。ホテルもいっぱいで家で療養ということは家族内感染がさらに増えることを意味しています。

家族が感染して自宅で療養ということは 濃厚接触の期間が14日ではおわらない。。。本人が感染していない場合集団生活である園にいけるようになるには1ヶ月近くやすまないといけないこともあります。

 

感染の予防のためには石鹸での手洗いはしっかりしましょう。トイレの便座なども注意ポイントです。おうちでのタオルは ひとりずつ個別で!

付き添いのご父兄も熱を測定させていただいております。(非接触の体温測定で受付時にお願いしています。)

外でお待ちになるとき、もどっていらしたときには 声かけお願いします。