お知らせ

クリニックからのお知らせ

もしもコロナウイルス感染した場合。。舌下免疫療法、便秘など定期受診による治療を受けている場合くすりが不足するときは午前午後の時間内にお電話で相談ください。コロナ感染にかかわらず咳鼻などの急性の症状に対しての電話再診はしていません。

コロナウイルスに感染してしまったのですが、、との問い合わせが増えております。ご家族も陽性で自宅からでられない場合がほとんどかと思います。舌下免疫療法のおくすりなど定期受診のおくすりは電話再診で処方は(薬局からの宅配便の送料はご負担いただく形になります。)可能です。コロナ関係のくすりではないので保険診療です。

ぜん息などで通院中で 呼吸が苦しいときは 保健センターの発熱の相談の番号に 調子が悪化したことを伝えてください。

現在保健センターからは電話連絡は65歳以上である。40-64歳も重症になるリスクが複数ある場合(肥満だけならなにもいわれませんし、症状が軽ければコロナの内服の薬もだしてもらえないです。)妊娠中である など以外は SMSのみでのやりとりになりました。メールの連絡事項がかけるスペースに記載もできますが、診断していただいたクリニックか呼吸が苦しい場合は発生届けがでた住所の区の担当保健センターに電話で相談してください。

急性の症状への電話再診は診察しないとわからないのでしていません。必ず、自家用車で(普通のタクシーは感染するため不可)来院できる場合と 症状が悪い場合直接紹介もできないので家にいったん帰って保健センターを介して総合病院への紹介になることの了承できた場合に限ります。

最近、他院で診断され苦しくて水分の摂取もあまりできないお子様が受診希望あり当院へ来院されました。自家用車の中で診察し、総合病院へ連絡したところ 保健センター経由ではないと対応できないとのことでした。そのお子様は自宅にもう一度帰り保健センターに受診できる(入院もできるかなども調整していただきそのあと受診となりました。症状を保健センター(何人も担当がいるため人により対応は違うことは了承しておいたほうがいいです)にしっかり伝える必要があります。

当院でいつもお配りしている 経過表は 時間をおって説明するときに有用ですし、呼吸が苦しいなど夜間ねむれないなど 伝えることはメモをしておくとスムーズに伝えられます。

名古屋市:新型コロナに感染した場合(検査結果で陽性となった場合)(暮らしの情報) (city.nagoya.jp)