ちょっと前ですが、、、、はち の巣作りを みかけました。 はちも アナフィラキシーをおこします。
小学校で エピペン持参のお子様や ネフィ持参をしている お子さんは 内科検診のときに自分でつかえるか 練習キットでチェックもしています。来週も 修学旅行前健診が さくっとなくなってしまっているので 内科検診のときに エピペンもっているお子様は 練習キットでできるか確認をしています。
国からの通達では、アナフィラキシーショックをおこして、生命が危険な状態等である場合に当該児童等に代わって教職員等がアドレナリン点鼻液(ネフィーといいます)の投与を行える体制が整備されました。。。となりました。。。(学校医をしているところでは 薬の発売当日の2月にすでに校長先生や前の教頭先生や養護教諭の2名の先生は 練習キットで 練習をしてもらいましたが、、、、 )
鼻の穴って 1年生ぐらいでは 右の えんぴつ削りの穴ぐらいです、、、。
はいらんって、、、、、。 左の鼻 (メジャーです、、、、)の穴ぐらいあれば はいりますが。。。。
通達には 会社の 動画をみるようにってかいてありましたが、、、
みただけでは 固さは わからないですね、、、、。。。。。
処方もしていないのにって企業にはおもわれているかも しれないですが、練習キットも準備していますので、エピペンある場合は 練習していただいて 選択することもできるようにしています。。。
整備されたって どこをもっていっているのか??? です。 練習キットを 各学校の先生全員に配って 実地訓練したってことですかね。。。
冷静なときではなく アナフィラキシーのときは けっこうパニックになってしまうお子様もいます。
いつも練習しおきましょう。
触って固いことも実感されて こどもが 動いて ずれてはいらなかったら 小学校の低学年は
鼻の穴が小さいので 1cmも はいらないけど 押し広げてさしこんでするんでしょうかね。。。
2年生のお友達も エピペンの手技が ばっちりの お子様もいます。
高学年でも 1年1回 処方のとき だけ (初回だけで 更新の薬をただ ちゃっともらっている お子様は あれ あれ????といって すごいところに まちがった握り方でうとうとします




